コンビニ

2015.06.17 駄ブログ

タイトル06
こんにちわ。宣伝館・制作部 yamaです。
毎週楽しみにしているかしていないかわからないこの『駄Blog』ですが、更新日が水曜日になりました。
え? 月曜日が忙しいから出来ないとか、そんなんじゃないですよ。
(今月の目標は『多忙を言い訳にしない』です)
さて、今日はコンビニあるあるをひとつ。
週に一度は訪れる、身近な小規模百貨店『コンビニ』。
自然と『マイ・コンビニ』ができますよね。
同じ時間に同じコンビニに行くと、だいたい同じ人がレジ対応してくれるので、
店員さんの顔と名前も覚えてしまいます。
(だからといって、特に交流はないのですが)
私の『マイ・コンビニ』が、ロー○ン。
夜勤明けなのか、対応してくれる店員さんはいつも生気がありません。
アナウンサー辛坊治郎さんから、『勢い』とか『やる気』とか『元気』とか全ての『陽』の要素を抜き取ったような男性店員です。
そう、まるでドラゴンボールの『ピッコロ』と『神様』のよう。
ピッコロ神
朝の忙しい時間帯に、何故かいつも一人で店を任されています。
レジが混んできても慌てる様子もなく、
「お待たせしました」の一言もありません。
私が20代の時は、そんな接客業の人には、
「愛想ねーなー」と怒りを覚えましたが、年齢を重ねると、
「シフト増やせよ!」と店の体制に怒りを覚えるようになりました。
あなたの近くのコンビニ店員さん、少々愛想が悪くても、
「疲れてるんだな」と思ってあげて下さい。
次回は、コンビニあるある、釣り銭受け渡し時のジレンマについて。
さて、週半ば、頑張っていきましょう!